☆ 四国遍路・春・ ③ (回想)
(8月10日更新)

次の札所へ向かう途中、「日和佐城」にやって来ました。
全く知らない城なので、旅行ガイド誌で知ったのだと思います。

城下町の様子が良く見えています。

海の近くのお城ですね。

第22番札所「平等寺」(NO.23)に着きました。

仁王様が迎えてくれます。

境内を本堂らしき方へ向かいます。

先に太子堂が有りました。

お地蔵様の横を通り・・

御大師様の横を抜けて・・

階段を上り、本堂に着きました。

内部も撮影させて頂きました。
(8月12日更新)

「太龍寺」に向かう為に、ロープウエイに乗り込みます。
この時は後年HPを持って、四国遍路を掲載する等、思いもよらないので、写真もこれ一枚きりです(^^)。

第21番札所「太龍寺」(NO.24)に着きました。

ロープウエイの駅から階段を上り、本堂を目指します。

ロープウエイの駅を振り返っているのだろうと思いますが、相当高い位置に在るのが分かりますね。

本堂に着いた様です。

お大師様ですね。


こちらが太子堂の様です。

この楼門は「太龍寺」で間違いないと思いますが、位置関係が良く分かりません(^^;)。
(8月13日更新)

第20番札所「鶴林寺」(NO.25)に着きました。

この札所も山深い感じですね・・ロープウエイは使いませんが。

もちろん花の名前は分かりませんが、マイクロソフトのAI は「ボケの花」ではないかと言っています(^^)。
後日、HPを見た知人から「山茶花(サザンカ)では無いか」との指摘を頂きました。そこでグーグルのAIに聞いたら、「山茶花」で間違いないと言われました。・・こちらが正解の様です。

銅像は不動明王の様にも見えますが、良く分かりません。

こちらが本堂ですかね。

仏間の様ですが・・どうもこの「鶴林寺」では、写真不足で、良く分からない事が多かったですね。
二回目の「霊場巡り」では、写真を多く撮ったので、もう少し様子が良く分かると思います。
(8月14日更新)

第19番札所「立江寺」(NO.26)に着きましたが、こちらは町中に在りました。

色々な物が揃っていますね。

こちらが本堂の様です。

お大師様ですね。

太子堂の様です。

この立派な建物は、記帳所等の有る社務所でしょうか。
(8月16日更新)

第18番札所「恩山寺」(NO.27)に着きました。

こちらが太子堂の様ですね。

更に階段を上がり、本堂に向かいます。

お地蔵様の集団です。

こちらがほんどうですね。

お大師様ですね‥「修行大師御尊像」とあります。
(8月17日更新)

第17番札所「井戸寺」(NO.28)に着きましたが、異国情緒を感じさせる山門ですね。
丁度、団体さんと行き会わせた様です。

境内を進みますが、右手の車は15年前の私の愛車かも知れません。

「護摩堂」と有ります・・護摩焚きをする場所ですね。

朱印などを押してもらう「納経所」の様ですね。

太子堂の様に思われます。

こちらが本堂の様です。

内部を撮影させて貰いました。
(8月18日更新)

第16番札所「観音寺」(NO.29)に着きましたが、町中の様ですね。

立派な山門を潜り抜けます。

こちらが本堂の様です・・こちらでも団体さんらしいお遍路に出くわしました。
2回目の霊場巡りでは、団体さんに出くわしませんでした。
遍路そのものが減っているので無ければ良いですが・・。

「子育て地蔵」の様に見えますね。

こちらが太子堂の様です。
(8月19日更新)


流石に " 国分寺 " の風格を感じさせる境内ですね。

何かの建物の跡に見えますね。

少し簡素ですが、本堂ですかね・・納経所 ? 。

こちらは太子堂ですね。

境内の日本庭園の様ですね。
(8月20日更新)

第14番札所「常楽寺」(NO.31)に着きました・・ご婦人遍路さん達が、楽しそうですね。 " 幸せそうな人々達と お寺を回る 一人で僕は・・ "

お大師様の前を通り・・

観音様 ? 前を通り、本堂の方へ向かいます。

こちらが太子堂の様ですね。

こちらが本堂の様です・・両方とも参拝を済ませました。
(8月22日更新)

第13番札所「大日寺」(NO.32)に着きました・・町中に在ります。

容といい、彩色といい少し珍しい仏像ですね。

こちらは太子堂です。

こちらが本堂です。

水道のホースが、生活臭を感じさせますね。
(8月23日更新)

第12番札所「焼山寺」(NO.33)に着きました。
この札所は徳島の山中に在りますが、名前からして凄いですね(^^)。

駐車場から本堂へ向かう途中に、沢山の仏像が安置されています。

涅槃像と言うんですかね・・寄進されたものの様ですね。

だいぶ歩いて、札所に着きました。

沢山の遍路さんが、到着していました。

こちらが本堂ですかね。

位置関係が良く分かりませんが、右の建物が太子堂の様ですね。
この章終わり
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